データのバックアッップに
あちこちの自宅鯖のディスクをいったりきたり
する毎日に辟易してきた今日この頃。
思い切って250GBのHD購入。
さてこいつをどう使おうか。
手持ちの機材ではIDE接続の他FireWire,USBでの
接続がなんとかなる。
したがってLinuxサーバ機にはすんなり接続も
読み書きもできるわけなのだが。。
(USB接続でscsiドライブとして認識される)
んなもんで次にフォーマットをどうするか?
ってな問題に突き当たった。
MacではLinuxフォーマットが読み込めない。
HFSかHFS (または拡張)かFAT系(NTFSはだめ)
でないと読み書きどころかマウントもできない。
Macに付属のディスクユーティリティでは
パーティーションごとに違うフォーマットには
できないようだった。
悩んだあげくFAT32(LBA)で1パーティーションで
フォーマットに決定。
用途ごとにパーティションタイプを
分けられないのがちと苦しいところだが、
FATならWINからでもそのまま読み書きできる。
しかしこれにも落とし穴が。。
おそらく(未確認だが)FATの制限とかで、
1ファイルの最大サイズに制限があるらしく
22GBのアーカイブのコピーが途中でエラーで
終了してしまう。
しかたないので、Linux上で解凍してから
ファイルを分割してコピーすることに。。
しっかし何時間も待っているがまだ解凍が
終わらない(泣)
つかそんなでかいアーカイブ
作るなちうの(爆)
ファイルのバックアップが終わったら
1台winのマシン作ろうかと考え中。
やっぱwin機1台は無いと不便だ(嘆)
今は買う余裕も無いし、あるものでなんとか
しないとなぁ。。
今日もやれやれな一日でした。
明日は午前中に自社に行ってきます。


コメント